CATALYST
CATALYST
PROPOSAL GUIDE NOTE
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No.00 — はじめに
はじめての人のための、提案書づくりガイド

「下書き」で、
終わらせない。

AIだけだと、どれも“普通”の出来。
人が仕上げて、はじめて「伝わる1枚」になる。

要は

提案書・企画書を、人とAIが一緒に“そのまま出せる品質”まで仕上げる、オーダーメイドの代行サービスです。

むずかしい言葉も、操作もいりません。気になる所を言葉で伝えるだけ
続きのページで、その仕組みをやさしく説明します。

相談は無料。話を聞くだけでもOKです。むりな営業はしません。
FORMAT Web 印刷PDF PowerPoint
about

CATALYST(カタリスト)は、提案書づくりを代わりに仕上げるサービスの名前です。
手がけるのは A-I Works 事業本部運営は sysful Inc. です。

提案書 / 表紙
地方製造業DX
新規事業の企画
事業会社 御中 / A-I Works
Y1Y2Y3Y4
校了人の確認
これが、96点の完成稿。
↑ AIの下書きを、
人が磨いた1枚。
かんたんに言うと——
1AIが下書きを
一気に作る
2人が話しながら
直していく
3そのまま出せる
資料が最短1日
No.01 — なぜ“普通”になるの?
そもそも、の話。

AIに“丸投げ”だと、もったいない。

要件を入れれば、それっぽい資料は出てきます。でも、そのままではどれも“普通”どまり。AIはいちばん無難な答えを選ぶから、誰がやっても同じ顔になります。

BEFORE
AIに、丸投げ
AFTER
人 + AI = CATALYST
こっち!
間違いや大げさな表現に気づけない
人の編集者が、全件を見直し・事実確認
見た目や言葉づかいが、用途に合わない
いくつものAIで、いろんな角度からチェック
結局、仕上げと見直しは自分…
用途に合う見た目・言葉づかいで仕上げ
「自分でAIを使うのと、制作会社に頼むのと、何が違うの?」——よく聞かれます。
自分でAIに頼む
生成AIに丸投げ
制作会社に外注
人にすべてお任せ
おすすめ
人 × AI = CATALYST
両方の“いいとこ取り”
仕上がりの質
「平均点」どまりになりやすい
高いが、当たり外れもある
そのまま出せる“95点”の品質
できあがる速さ
すぐ。でも手直しは自分で
数週間かかることも
最短1日でお届け
費用のかんじ
安い。ただ結局は自力
高くなりがち
1依頼ごとで明朗
直したいとき
自分で直すしかない
やり取りに時間がかかる
気になる所を、言葉で伝えるだけ

つまり——AIの速さ・安さと、人の確かさ。その両方を、ひとつにしたのが CATALYST です。

P.01
No.02 — 3つのこだわり
「AIで作りました」感を、残さない。

CATALYSTの、3つのこだわり。

ふつうの生成AIに「丸投げ」するのと、いちばん大きく違うのが、この3つ。
むずかしい話はありません。担当するのは、提案書づくりを専門にする人の編集者です。

1

いきなり作らず、まず質問する。

「どんな資料がいい?」とは聞きません。まず人の編集者が「これ、誰を動かせば前に進みますか?」とおたずねします。だから、ありきたりにはなりません。

Q. その提案、ほんとうの狙いは?
2

AIどうしで、チェックし合う。

1つのAIに任せきりにしません。別のAIが「文字が多い」「話が飛んでる」とダメ出し。1ページ=言いたいこと、ひとつ。を、仕組みで守ります。

文字が多すぎ → もっと削ろう結論まで、話が飛んでない?
3

あなたの言葉で、直せる。

「ここ、もっと一言で」「もう少し柔らかく」——気になった所を、普通の言葉で伝えるだけ。難しい操作はいりません。はじめてでも、プロの直しに。

なぞって赤ペン選ぶだけ「一言で」声でつぶやくだけ
そして最後は、かならず人が「校了(こうりょう)」——“これで完成”の最終確認——をします。
P.02
No.03 — 作り方は、3ステップ
あなたがするのは、渡して、伝えるだけ。

話すたびに、点数が上がっていく。

やり取りのたびに、品質は 62 → 80 → 96 と上がり、最後は人の校了で止まります。

校了ライン 96
62 80 96
162

下書きを作る

メモや今ある資料を渡すだけ。AIが構成と最初の原稿を、一気に作ります。

280

話しながら直す

チャットで何度でも相談OK。人が赤ペンを入れ、AIと往復。

396·校了

校了して、お届け

人の確認を通ったら完成。Web・PDF・PPT、どの形でも。

P.03
No.04 — Before → After の見本
同じ内容でも、こんなに変わる。

下書きを、伝わる1枚へ。

DRAFT62点
本企画は新商品の販売を多面的に展開し、各種施策を通じて売上の最大化を図るものである。
・SNS広告、店頭POP、サンプリング、PR…
・ターゲットは20〜60代の幅広い層
長い!結論は?
人が直す
×対話
KEY MESSAGE96点·校了
発売100日で、
定番化する。
初速SNSで一気に知ってもらい、店頭で離さない
狙い「30代・初めて買う人」の一点にしぼる
KPI100日後の「また買う率」を指標に

第1稿で、終わらせない。どんな依頼でも、人が最後まで磨ききります。

P.04
No.05 — 作れる資料
用途とトーンに合わせて、自在に。

いろんな資料が、作れます。

戦略提案も、世界観で魅せるブランド提案も、厳格な様式が求められる公的書類も。
タブを切り替えて、それぞれの“仕上がり”をのぞいてみてください。

身近な資料も、もちろん。
社内の企画書 営業・提案資料 サービス紹介 研修・報告
↓ まずは身近な見本から。右のタブで専門的な例も見られます。
社内提案 ── 2026P.1
問い合わせ対応を、半分の時間に。
自動応答チャットの導入で、月40時間の対応を減らす企画
現状同じ質問への返信に、毎月およそ40時間かかっている
やる事よくある質問をまとめ、自動で答えるチャットを置く
効果対応時間がおよそ半分に。空いた時間を本来の仕事へ
いちばん身近

社内の企画書・営業の提案資料

「上司に通したい企画」「お客様に出す提案」など、いちばん多いご依頼です。専門知識はいりません。やりたいことをそのまま話すだけで、伝わる資料に仕上げます。

結論から先に伝わる、すっきりした構成
そのまま会議で配れる、整った見た目
想定 5–15P PowerPoint / PDF 社内会議・商談向け
P.05
Web OPTION — 動きのある提案書
紙のままでも、動かしても。

静かな紙面が、基本。
動きは、Webだけのオプション。

提案書の基本は、落ち着いて読める“紙のような”静的な紙面です。そのうえでWeb 閲覧版だけのオプションとして、数字がせり上がる・要点が順に現れる・グラフが育つといった動きを添えられます。プレゼンや画面共有で、相手の視線をそっと導きます。

伝えたい順に、視線をリードする演出
印刷・PDFでは自動で静的レイアウトに
やりすぎない、品位を保つ“ひと匙”
▶ MOTION(Web版) PRINT / PDF は静的
業績ハイライト ── FY2026
売上は ¥0.0億 へ。
前年比 +38%、3期連続の増収。
FY23
FY24
FY25
最高
FY26

※ 上は Web 閲覧版のイメージです。同じ内容を、印刷・PDF では静止した紙面でお届けします。

No.06 — 品質チェックリスト
運まかせにしない。

8つ全部クリアして、はじめて校了。

誰の、どんな依頼でも、同じ基準で。ひとつでも欠ければ、納品せずに戻します。

▎事実と根拠 ・ 論理と構成
▎見た目 ・ 伝わりかた
校了人の確認
最後のOK/NGは、AIではなく人の編集者が決めます。
責任の所在を、機械に預けません。
P.06
No.07 — 使った人の声
「丸投げじゃない」から、信じて任せられる。

使った人の、声。

社内コンペを通過

「最初に『誰を動かせば通りますか?』と聞かれてハッとしました。論点を絞り直したら社内コンペを通過。いちばん言いたかったことそのものでした。」

M.S
メーカー / 販促担当
発売提案 ・ 14P / 中2日
融資の審査を通過

「AI任せの“それっぽさ”が苦手でした。数字の出典まで人が確かめてくれて、銀行にも『資料が丁寧ですね』と。融資の話が驚くほどスムーズに。」

T.N
中小企業 / 経営者
事業計画 ・ 22P / 中3日
登壇に間に合った

「登壇まで時間がなく半ば諦めていました。中1日で仕上がったのに体裁も論理も崩れず、当日はスライドを送るだけ。質疑でも『分かりやすい』と。」

Y.K
事業会社 / 企画担当
登壇資料 ・ 18P / 中1日
P.07
No.08 — 料金
サブスクで“量”は追いません。

料金は、1依頼ごと。

ひとつの提案書に人の編集者が向き合うから、料金はページ数と修正回数で明朗です。契約しばりなし・サブスクなし。

お見積りメモEST. / 1依頼ごと
基本料金(1依頼)
〜10ページ・最短1日・修正10回まで込み
¥50,000
ページ追加¥5,000 / p
11回目以降の修正¥5,000 / 回
人の編集者が全件校正 提出品質まで仕上げ Web・印刷PDF・PPT NDA・機密対応
この内容で依頼する →

※ 表示価格は税別・目安です。分量や難易度に応じてお見積りします。

P.08
No.09 — よくある質問
気になること、ありますか?

よくある質問。

Q
内容の正確性は、担保されますか?

はい。AIの下書きをそのまま納品することはありません。人の編集者が全件、事実確認と校正を行ってからお渡しします。

Q
どのくらいで届きますか?

最短1日です。ページ数や難易度により前後しますが、品質を保ったままスピードを重視します。

Q
手元の資料から作れますか?

メモ・既存のPowerPoint・Excel・URLなどを渡すだけ。AIが整理し、人が提案書に仕立てます。

Q
どんな形式で受け取れますか?

Webリンク・印刷用PDF・編集可能なPowerPointの3形式。用途に合わせて使い分けられます。

Q
機密情報は大丈夫ですか?

NDAに対応しています。新規事業や投資家向けなど、機微な情報も安心してお預けください。

P.09
最後のページ — はじめの一歩

「下書き」の、その先へ。

AIと重ね、人が寄り添う。提出できる品質の企画提案書を、最短1日で。

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