「下書き」で、
終わらせない。
AIだけだと、どれも“普通”の出来。
人が仕上げて、はじめて「伝わる1枚」になる。
提案書・企画書を、人とAIが一緒に“そのまま出せる品質”まで仕上げる、オーダーメイドの代行サービスです。
むずかしい言葉も、操作もいりません。気になる所を言葉で伝えるだけ。
続きのページで、その仕組みをやさしく説明します。
CATALYST(カタリスト)は、提案書づくりを代わりに仕上げるサービスの名前です。
手がけるのは A-I Works 事業本部、運営は sysful Inc. です。
人が磨いた1枚。
一気に作る
直していく
資料が最短1日
AIに“丸投げ”だと、もったいない。
要件を入れれば、それっぽい資料は出てきます。でも、そのままではどれも“普通”どまり。AIはいちばん無難な答えを選ぶから、誰がやっても同じ顔になります。
つまり——AIの速さ・安さと、人の確かさ。その両方を、ひとつにしたのが CATALYST です。
CATALYSTの、3つのこだわり。
ふつうの生成AIに「丸投げ」するのと、いちばん大きく違うのが、この3つ。
むずかしい話はありません。担当するのは、提案書づくりを専門にする人の編集者です。
いきなり作らず、まず質問する。
「どんな資料がいい?」とは聞きません。まず人の編集者が「これ、誰を動かせば前に進みますか?」とおたずねします。だから、ありきたりにはなりません。
Q. その提案、ほんとうの狙いは?AIどうしで、チェックし合う。
1つのAIに任せきりにしません。別のAIが「文字が多い」「話が飛んでる」とダメ出し。1ページ=言いたいこと、ひとつ。を、仕組みで守ります。
あなたの言葉で、直せる。
「ここ、もっと一言で」「もう少し柔らかく」——気になった所を、普通の言葉で伝えるだけ。難しい操作はいりません。はじめてでも、プロの直しに。
話すたびに、点数が上がっていく。
やり取りのたびに、品質は 62 → 80 → 96 と上がり、最後は人の校了で止まります。
下書きを作る
メモや今ある資料を渡すだけ。AIが構成と最初の原稿を、一気に作ります。
話しながら直す
チャットで何度でも相談OK。人が赤ペンを入れ、AIと往復。
校了して、お届け
人の確認を通ったら完成。Web・PDF・PPT、どの形でも。
下書きを、伝わる1枚へ。
・ターゲットは20〜60代の幅広い層
×対話
第1稿で、終わらせない。どんな依頼でも、人が最後まで磨ききります。
いろんな資料が、作れます。
戦略提案も、世界観で魅せるブランド提案も、厳格な様式が求められる公的書類も。
タブを切り替えて、それぞれの“仕上がり”をのぞいてみてください。
静かな紙面が、基本。
動きは、Webだけのオプション。
提案書の基本は、落ち着いて読める“紙のような”静的な紙面です。そのうえでWeb 閲覧版だけのオプションとして、数字がせり上がる・要点が順に現れる・グラフが育つといった動きを添えられます。プレゼンや画面共有で、相手の視線をそっと導きます。
※ 上は Web 閲覧版のイメージです。同じ内容を、印刷・PDF では静止した紙面でお届けします。
8つ全部クリアして、はじめて校了。
誰の、どんな依頼でも、同じ基準で。ひとつでも欠ければ、納品せずに戻します。
責任の所在を、機械に預けません。
使った人の、声。
「最初に『誰を動かせば通りますか?』と聞かれてハッとしました。論点を絞り直したら社内コンペを通過。いちばん言いたかったことそのものでした。」
「AI任せの“それっぽさ”が苦手でした。数字の出典まで人が確かめてくれて、銀行にも『資料が丁寧ですね』と。融資の話が驚くほどスムーズに。」
「登壇まで時間がなく半ば諦めていました。中1日で仕上がったのに体裁も論理も崩れず、当日はスライドを送るだけ。質疑でも『分かりやすい』と。」
料金は、1依頼ごと。
ひとつの提案書に人の編集者が向き合うから、料金はページ数と修正回数で明朗です。契約しばりなし・サブスクなし。
※ 表示価格は税別・目安です。分量や難易度に応じてお見積りします。
よくある質問。
はい。AIの下書きをそのまま納品することはありません。人の編集者が全件、事実確認と校正を行ってからお渡しします。
最短1日です。ページ数や難易度により前後しますが、品質を保ったままスピードを重視します。
メモ・既存のPowerPoint・Excel・URLなどを渡すだけ。AIが整理し、人が提案書に仕立てます。
Webリンク・印刷用PDF・編集可能なPowerPointの3形式。用途に合わせて使い分けられます。
NDAに対応しています。新規事業や投資家向けなど、機微な情報も安心してお預けください。